あくまでも「オイラ流」なので、収支が上がらなくても悪しからず(*_ _)人
ちょっと長いので、めんどくさいという方は「まとめ」だけ見てください。
ジャグラーは、ボーナスが確定すると「GOGO」のランプが光るという
非常にシンプルな機種ですが、1996年に発売されてから現在も人気は衰えません。
現在では以下の7機種が発表されています。
ジャグラー
ジャグラーV
GOGOジャグラー
ハイパージャグラーV
ジャグラーガール
GOGOジャグラーV
ジャグラーTM
ただ、どの機種もスペックは同じなので、同じ攻略法が効きます。
長期にわたって現役なので、攻略サイトも多数あります。
なので、ここでは細かいことは書きませんが、オイラが実践して収支もあげている打ち方を
紹介したいと思います。
ポイント1DDT&リプレイはずし
この2つは必ず出来るようになりましょう。いろんなサイトでやり方が書かれてあります。
この2つが出来るようになると、
設定1でも機械割が100%を超えるんです!
つまり、適当に座ってもこの2つが出来れば理論上は勝てるんです。
ポイント2ボーナスの合成確率
ジャグラーの設定別合成確率は以下のようになります。
設定1 1/204
設定2 1/190
設定3 1/182
設定4 1/168
設定5 1/159
設定6 1/145
履歴を見て、
(BIG+REG)÷総ゲーム数で求めることが出来ます。
で、出た結果が設定4以上なら打つようにします。
オイラの場合、
1000ゲームで6回ボーナスがボーダーラインです。(1/166)
つまり、2000ゲームで12回以上、3000ゲームで18回以上…ということになります。
また、確率というものは偏るものですから、
総ゲーム数が3000ゲーム以上というのもボーダーにしてます。
ポイント3高確率状態と低確率状態
ジャグラーは、小役確率を「減算値」というもので決めてます。
簡単にいえば、
小役を取得するほど低確率状態に、小役を取りこぼすほど高確率状態になる
ということです。
つまり、取りこぼした小役分、高確率状態になることで取得できるということになります。
ここで、大事なのは
「出来る限り低確率状態にする」ということです。
ジャグラーは「サイコロ」です。
サイコロを振って「1」が出たらボーナスとします。振った回数が多いほど「1」は出やすいですよね?
つまり、1000円で何回振ることが出来るかが勝負になります。
そのため、ポイント1でも触れた「DDT」で小役を取りこぼさないようにして低確率状態にし、
低確率状態で取得した小役分、多くサイコロを振ることが出来るのです。
ところが、ホールでDDTを駆使している人が何人いますか?
ほとんどの人が適当に打ってます。つまり、高確率状態にしてくれているんです。
これは、オイシイですよね。自分の前に座っていた人が取りこぼした小役を取得しちゃいましょう。
ポイント4ボーナス終了後
ボーナスにはBIGとREGがあります。
ジャグラーでは、
BIG終了後は「減算値」がリセットされます。
つまり、低確率状態ではなくなるので、BIG終了後は小役が揃いやすいのです。
REG終了後はリセットされません。
ポイント5投資限度額
ポイント1〜4を踏まえて、履歴高設定を見つけたら閉店までDDT&リプレイはずしでぶん回す
というのが理論上のセオリーになります。1日単位では負けることもありますが、何十日何百日と
繰り返せば、必ず収支はプラスになっていきます。
が、オイラは投資限度額を「7000円」と決めています。
なぜ、この金額なのかというと、「BIG1回で取り戻せる」金額だからです。
BIG1回さえ出れば、プラスで帰れるんです。なので7000円。
また、高設定台を長時間打つのがセオリーなんですが、ジャグラーの場合、長時間打つほど
低確率状態を打つ時間が長くなる(DDTが完璧の場合)ので、オイラは短時間勝負です。
ポイント6ヤメ時
ジャグラーは「サイコロ」ですから、いつ止めてもOKです。
オイラの場合はプラスになっている時点で止めるようにしています。
ただ、BIG終了後はポイント4のとおりなので、50ゲームは回すようにしています。
その50ゲーム中に、もう1回BIGが出た場合は100ゲームほど回します。
あくまでも、「プラスなうちに帰る」というのを頭においています。
まとめ・DDT&リプレイはずしは完璧に
・合成確率を求め、ボーダーライン以上の台を打つ
(3000ゲーム以上回っている台で、合成確率が1/166以上)
・低確率状態でやめよう
・投資限度額は7000円まで
以上がオイラ流のジャグ必勝術です。
ちょっと長くなりましたが、参考にしていただけると嬉しいです。
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